RSS取得

2007年06月30日

子育てママ必見!「公園うつ」を防ぐために

「公園」でのママ友付き合いが
ストレスの元凶になっていませんか?

http://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20070628A/index.htm

最近、公園への道が苦痛になっていませんか?
小さな子どもは、毎日外で思いきり遊ばせる必要があります。しかし、公園でのママ同士のコミュニケーションが苦手で、「公園うつ」になってしまう人も多いものです。

無理に笑顔をつくって、知らない相手と会話をするのが気が重い。毎日、同じメンバーと同じ時間に集合するのが恒例になり気づまり。ママ軍団が公園を占拠しているように見えて、ひるんでしまう。

本来、公園は子どもを楽しく遊ばせる場所なのに、どうして「公園うつ」になってしまうのでしょう?



公園での主役はあくまでも「子ども」

何のために公園に行くのか、本来の目的を忘れていませんか?
「公園うつ」になるのは、一番大切なことを忘れているからです。それは、公園での主役はあくまでも「子ども」であり、親はおまけだということ。子どもたちの背後にいるママたちばかりに注目してしまうため、ストレスになってしまうのです。

たとえば、砂場での輪に入るときに、子どもたちではなくママたちの方にばかり挨拶をしていませんか?また、自分の子が他の子のおもちゃを横取りしたときに、子どもより先にママに謝っていませんか?このように、周りのママたちに気を遣いすぎるために、公園で過ごすことがストレスになってしまうのです。

砂場の輪に入るときには、ママたちではなく子どもたちに「混ぜてね」と言いましょう。そして、よその子とも自分の子とも一緒になって遊びます。自分の子がよその子とケンカをしたら、子どもに謝らせます。子どもが謝らなければ、ママがその子に「ごめんね」と言います。そして、“ついで”にママに挨拶をしたり謝ったりすればいいのです。
posted by あゆた at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。